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酷暑の夏疲れを秋に残さないために❣

尼崎市、武庫之荘のみなさまこんにちは

尼崎で生涯自分の足で歩くお手伝いをしている

もとまち整骨院の院長、杉山 正義(すぎやま まさよし)です。

「痛みの奥にある理由まで寄り添う」

「あなたの身体の声を、丁寧に聞く施術」

を目指しております。

今回は、酷暑の夏疲れを秋に残さないためのお話をシェアさせていただきます。

①免疫力アップ

夏の疲れをそのままにせず、秋こそ「整える季節」。身体を温め、腸をいたわり、深い呼吸を意識することで、免疫細胞が活発に働き始めます。温かい飲み物と、ゆったりとした時間を味方に。

②深い呼吸

胸をひらいて、秋の空氣をゆっくり吸い込む。呼吸が深くなると、心も身体も穏やかに整います。肩の力を抜いて、5秒吸って7秒吐く

それだけで、自律神経が静かに整い始めます。

③質の良い睡眠

夜の静けさに身をゆだねて、一日の疲れをやさしく手放す時間。深呼吸と温かい背中で、眠りの質が変わります。「眠れる身体」は明日の元氣をつくる第一歩。

④冬の不調は秋の準備不足

冬の冷えやだるさは、秋のケア不足から。体温・呼吸・睡眠を整えることで、季節の変わり目を穏やかに乗り越えられます。秋のうちに≪整える習慣≫を、心と身体に。

 

この情報が、どうか必要とされる方々に届きますように❣