尼崎市、武庫之荘の皆さまこんにちは
尼崎で生涯自分の足で歩くお手伝いをしている
もとまち整骨院の院長、杉山 正義(すぎやま まさよし)です。
お久しぶりの投稿でございます。
ちょうど一週間前(3月8日)の早朝に、100人以上の仲間たちとご一緒に大阪城公園噴水広場に集合して10人1班に分かれて福(ゴミ)拾い
をさせていただきました。
拾う人数が捨てる人数を上回ることを信じて日々拾い続いております。
今回は、相手の立場になって考えることについてシェアさせていただきます。
● 心が見えないと自己中心的になる
世の中を見ていると、相手の立場になって考えている方が少なく
なっているように思います。
相手の立場になって考えることができず、「人の心」も見えず、「心の善悪」も分からないと、どうしても自己中心の生き方になってしまいます。
自己中の方が増えてくると、世の中は暗くなって悪くなるばかりです。
世の中が良くなるには、相手の立場になって考えられる方が一人でも多くなることです。
● 世界平和のための第一歩
普段から自分が何を考えているのかを考え、毎日少しでもいいので心を見つめる時間を取り、もし自分が相手だったらどう思うかを想像してみてください。
相手の立場になって考えられる方が一人でも多くなったら、争いごとが減り、きっと平和な世界になっていくと思います。
みなさんも、人のためになにかしたいのなら、まず最初に相手の立場になって考える努力をしてみてください。
思いやりを持つことで、素晴らしい人間関係が築けます。
今回は、自己中心的にならないためには、相手の立場になって考えることが大事というお話をシェアさせていただきました。
この情報が、どうか必要とされる方々に届きますように❣
